USBテレコーダー ビジネスホン/アナログ回線対応 (通話録音システム)


テレコーダー通話録音システムを2003年6月に初めて販売しました、おかげさまで現在では多くの導入実績があり、様々な機種もラインナップしています
製品比較
機種選択のポイント
接続図 (USBHS2-JP ビジネスホン対応)

接続図 (USBAN2-JP アナログ回線対応)

| 機種(型番) | USBHS2-JP | USBAN2-JP |
| 対応電話機 | ビジネスホン,家庭用電話機 | 家庭用電話機 |
| 接続形式 | 電話機カールコード | 電話回線 |
| 対応回線 | (ISDN回線,光電話,アナログ回線,ビジネスホン) | アナログ回線(TA,光電話のアナログポート) |
| 録音起動 | 音声の検知 | 回線電圧の変化 |
| 着信番号 | 表示できない | 表示可能 |
| ステレオ録音 | ステレオ(スピーカー,マイク側) | モノラル |
| 録音ボタン | 本体ボタン、画面上のボタン | 画面上のボタン |
機種選択のポイント
- 家庭用電話機をご使用であれば、元の回線はISDNや光電話にかかわらず、電話機側の回線はたいていアナログ回線であるので、USBAN2-JP が利用できます
- 着信電話番号はUSBAN2-JPが表示できますがUSBHS2-JPは表示できません
- USBHS2-JPの場合、音声の強弱によって通話開始と終了を判断しているため、会話中に無音状態が続くと1つの通話が分断される場合があります。確実に通話開始と終了を把握するのでしたら、USBAN2-JP をお薦めします
接続図 (USBHS2-JP ビジネスホン対応)

接続図 (USBAN2-JP アナログ回線対応)
